ミイのADHDとASD奮闘記

ADHDとASDの診断を受け、休職と復職をし、健常者と共に生きる決意をしたミイのブログ

ストレスとの闘い

大人の発達障害者のミイです。少しさぼりました

ストレスとの闘いについて話しますね。

ADHDASDの本人はあまりストレスを感じない方もいるかもしれません。
ミイ自身はあまり感じません。

しかし、ADHD特有の注意力不足やASD特有の計画性の無さによって、
周りの人々が悪影響を被ります。
したがって、ADHDASDの本人に
結果的にストレスのはけ口になることが多くなります。

つまり私たちはストレスと戦い続けることになるでしょう。
社会に反発しながら精一杯つくすことを
レジリエンス
と言ったりします。

次回は、「レジリエンス」についてです。

どんなに辛くても私は大人の発達障害者を守ります。

大人の発達障害者のミイです。

コンサータの副作用について話しますね。

まず、200人に1人10年以内に死ぬ可能性があります。
この数値はミイ自身が調べた結果の値です。
(ソースを思い出したら追記などの対応をとるにゃー)

副作用として、私自身得たものを列挙するにゃー

  • 食欲減退(結果、体重が1カ月で3kg落ちて、食欲増進薬が処方されたにゃー)
  • 眠れない(睡眠薬なしで、自力で寝ることはできなくなったにゃー)
  • 吐き気(飲み始めから数週間続いたニャー)
  • 頭痛(休薬日でもコンサータ飲んだ日もいつもあるニャー)
  • 腸にガスがたまる
  • 平熱の上昇
  • 急性白血病寸前(1カ月で要経過観察の白血球数になったにゃー)
  • 神経のズキズキ
  • 味覚障害(食べても味がわからないにゃー)

これらの副作用と共にADHDの症状を軽減してくれます。
ミイは副作用を受け入れ、さらには突然死ぬことも受け入れて飲んでいます。

次回は、「ストレスとの闘い」についてです。
この薬を飲むこと自体がストレスかもと思いながら、生きているのにゃー。

どんなに辛くても私は大人の発達障害者を守ります。

コンサータについて

大人の発達障害者のミイです。

コンサータについて話しますね。

コンサータは特徴として、脳の覚醒作用を持ちます。

簡単に効果を挙げると
・即効性がある
・午前中に服用し、12時間程度薬の効果がある
・副作用は強い(のどの渇きなど)
・「コンサータ錠適正流通管理委員会」に登録された医師しか処方できない
・強いうつ症状や不安、緑内障や心臓の障害などがある人は飲めない

ただ、ただ、集中力が手に入ります。
でも、強い副作用があります。

次回は、「コンサータの副作用について」です。
ミイが飲んでいる薬ですけど、本当に副作用が強いです。
また、危険な感じがします。。

どんなに辛くても私は大人の発達障害者を守ります。